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子供のころ、隣の空き地でどこにでも行けた

2010.02.01 Mon

おけらです(´・ω・`)

昨日は、とあるショッピングモールに行ってきました。

何でも、お店の数が200以上という、すんごいでっかいところです。


でもでも、でっかすぎて2時間もいると、疲れてしまいます。

そこで、友達が服を見ている間、お店の前の吹き抜けに面した手すりのところに寄りかかって、
行き行く人をおけらはボ~と見ていました。

そのとき、突然、小さな男の子がボンッとぶつかってきたのです。

しかも、すごい恨めしそうなちょっと怒りを含んだ目でおけらを見ているんです。


初対面なのに・・・(´・ω・`)


と、ちょっとへこーとなっていると、

男の子は「ジャ~ンプ」といって、でも別にジャンプをせず、

シュ~とかゴウ~という擬音を発しながらおけらから去っていきました。

その男の子の左手はずっと手すりに触れたままで・・・。


そして、帰り道ふとそんなことを思い出しながら歩いていると、
斜め前を歩いている友達の動きが変なことに気が付いたんです。

大またで歩いたかと思えば、突然変なステップを踏み。


そんなおけらの足元には、横断歩道。


って、おまえもかっ!Σ(゚Д゚;)エー






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